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ニンテンドーDS カルドセプトDS 激戦
まずお伝えしなければいけないことがあります
堀北真希と井上真央
どちらかを選ばなければいけないとしたらどっち?
という議題で自分会議をお風呂に入りながら議論した結果
井上真央に決定しました!!!
マジでどうでもいい話です
ランキング3人戦で最終ラウンドまで誰が勝つかわからないという熱いゲームができた
こういう激戦を体験するとオンライン対戦のないカルドなんて想像できない
どんな感じの戦いだったか思い出しながらちょっと書いてみよう
赤 メイン風のブック
青 メイン水のブック
黄 無効化クリーチャー主体のブック(自分)
出だしにちょっと事故ってクリーチャーがなかったので
初手にホープを使ったけどそれでもクリーチャーがこないという
終わったかも的な気持ちでスタート
運がいいことに周りもダイスに見放されたのかあまりクリーチャーを置けてなかった
その後は何とかクリーチャーを引いて配置するも状況は厳しい
序盤から中盤に入る頃に砦の横のファンタズムしたデコイをLV4(連鎖なし)にして
何とか引き離されないようしがみつくもビリ
赤の人が僕のLV4のデコイを踏んでから状況が大きく変わる
赤の人は手札にソウルブラストがあったのでそれで突っ込んできたのだけど
僕もハンドカフスで応戦して領地代と周回数*40Gを相手から奪う
これで一気にトップになって赤の人は総魔力1000を切るジリ貧状態
この後そのLV4の土地はメテオを喰らって連鎖がないためLV1に・・
中盤に入り運が悪いことに青の人のLV4の土地に突っ込んでしまう
ここで3連鎖か4連鎖の火領地をLV5にしてそのまま天然ラントラでなんとか凌ぐ
これによってトップ争いが激化
総魔力は1位黄3000、2位青2700、3位赤1000
中盤から終盤に入る頃にまた青のLV4の土地に突っ込んでしまった
天然ラントラもできない状況
手札にはスプライトとライフジェム
相手は水土地LV4のメガロドン
残念なことに相手の手札にカウンターアムルがあるのを確認済み
メガロドンの隣に自分のスプライトがいるので
ここでライフジェムが炸裂すれば次のターンで一応確保できる
やるしかない・・
という意気込みで戦闘
結局ライフジェムは使わなかった
相手にカウンターアムルを使わせてから残り5ラウンド過ぎに
メガロドンの隣のスプライト移動侵略してライフジェムで突っ込めば状況的に勝てると思ったからだ
しかし最悪のことに相手はカウンターアムルを使わなかった・・
読みあいの負けほど悔しいものはない
これによりトップから2位に転落
残り5ラウンドからまたハードラックとダンスをする羽目になる
今度は赤のLV4のグレムリン(MHP50)に突っ込む
これは流石に何も出来ないので黙って魔力献上
残り3ラウンドで誰がトップになってもおかしくない混戦に
ここからはLV上げをする最終決戦に
残り2ラウンドのターンで僕は右側のショップに止まる
もちろんマナを購入
最終ラウンド
赤の人ターン マナを引いてきてそれを使う
もちろんLV上げして後は結果を待つ
青の人ターン 現生が2500オーバーという好条件
ダイスは大きい数字だったと思う
2連鎖の地を水に地変して水の連鎖を増やしてトップで終了
黄のターン(自分) ショップで買ったマナを使う
4連鎖の火をLV3にして見事逆転勝利
ということでなんとかトップをとれたんだけど
最後の青の人が2連鎖の地を水に地変しないで
素直にLV5にしてたら結果は違っていたんじゃないかな?
細かい計算はわからないので割愛するけどそんな気がする

最後の結果の画面を見て総評を
ちょっと通行料支払が2203Gは払い過ぎ
運もなかった部分もあるけど移動系スペルがホーリーワードXを4枚しか入ってないので
高額地を踏むのもしかたない
ただこれだけ支払っても許容できるブックになっているのだから
ブック自体は悪くないと思
でもまだブックに気になる部分があるのでそこをどうするか悩むところだ
グラフを見てもわかるとおり赤の人の追い上げは凄いものがあった
30ラウンドまで総魔力1000というちょっと絶望的な感じだったし
失礼だけど実際に対戦してても青の人との一騎打ちに近い感じでプレーをしてしまっていた
虎視眈々と逆転を信じて着実にプレーをして
そのプレーが僕のLV4ぶっこみに繋がっているのは間違いないと思う
心が折れないでプレーすることの大切さを改めて感じた
堀北真希と井上真央
どちらかを選ばなければいけないとしたらどっち?
という議題で自分会議をお風呂に入りながら議論した結果
井上真央に決定しました!!!
マジでどうでもいい話です
ランキング3人戦で最終ラウンドまで誰が勝つかわからないという熱いゲームができた
こういう激戦を体験するとオンライン対戦のないカルドなんて想像できない
どんな感じの戦いだったか思い出しながらちょっと書いてみよう
赤 メイン風のブック
青 メイン水のブック
黄 無効化クリーチャー主体のブック(自分)
出だしにちょっと事故ってクリーチャーがなかったので
初手にホープを使ったけどそれでもクリーチャーがこないという
終わったかも的な気持ちでスタート
運がいいことに周りもダイスに見放されたのかあまりクリーチャーを置けてなかった
その後は何とかクリーチャーを引いて配置するも状況は厳しい
序盤から中盤に入る頃に砦の横のファンタズムしたデコイをLV4(連鎖なし)にして
何とか引き離されないようしがみつくもビリ
赤の人が僕のLV4のデコイを踏んでから状況が大きく変わる
赤の人は手札にソウルブラストがあったのでそれで突っ込んできたのだけど
僕もハンドカフスで応戦して領地代と周回数*40Gを相手から奪う
これで一気にトップになって赤の人は総魔力1000を切るジリ貧状態
この後そのLV4の土地はメテオを喰らって連鎖がないためLV1に・・
中盤に入り運が悪いことに青の人のLV4の土地に突っ込んでしまう
ここで3連鎖か4連鎖の火領地をLV5にしてそのまま天然ラントラでなんとか凌ぐ
これによってトップ争いが激化
総魔力は1位黄3000、2位青2700、3位赤1000
中盤から終盤に入る頃にまた青のLV4の土地に突っ込んでしまった
天然ラントラもできない状況
手札にはスプライトとライフジェム
相手は水土地LV4のメガロドン
残念なことに相手の手札にカウンターアムルがあるのを確認済み
メガロドンの隣に自分のスプライトがいるので
ここでライフジェムが炸裂すれば次のターンで一応確保できる
やるしかない・・
という意気込みで戦闘
結局ライフジェムは使わなかった
相手にカウンターアムルを使わせてから残り5ラウンド過ぎに
メガロドンの隣のスプライト移動侵略してライフジェムで突っ込めば状況的に勝てると思ったからだ
しかし最悪のことに相手はカウンターアムルを使わなかった・・
読みあいの負けほど悔しいものはない
これによりトップから2位に転落
残り5ラウンドからまたハードラックとダンスをする羽目になる
今度は赤のLV4のグレムリン(MHP50)に突っ込む
これは流石に何も出来ないので黙って魔力献上
残り3ラウンドで誰がトップになってもおかしくない混戦に
ここからはLV上げをする最終決戦に
残り2ラウンドのターンで僕は右側のショップに止まる
もちろんマナを購入
最終ラウンド
赤の人ターン マナを引いてきてそれを使う
もちろんLV上げして後は結果を待つ
青の人ターン 現生が2500オーバーという好条件
ダイスは大きい数字だったと思う
2連鎖の地を水に地変して水の連鎖を増やしてトップで終了
黄のターン(自分) ショップで買ったマナを使う
4連鎖の火をLV3にして見事逆転勝利
ということでなんとかトップをとれたんだけど
最後の青の人が2連鎖の地を水に地変しないで
素直にLV5にしてたら結果は違っていたんじゃないかな?
細かい計算はわからないので割愛するけどそんな気がする

最後の結果の画面を見て総評を
ちょっと通行料支払が2203Gは払い過ぎ
運もなかった部分もあるけど移動系スペルがホーリーワードXを4枚しか入ってないので
高額地を踏むのもしかたない
ただこれだけ支払っても許容できるブックになっているのだから
ブック自体は悪くないと思
でもまだブックに気になる部分があるのでそこをどうするか悩むところだ
グラフを見てもわかるとおり赤の人の追い上げは凄いものがあった
30ラウンドまで総魔力1000というちょっと絶望的な感じだったし
失礼だけど実際に対戦してても青の人との一騎打ちに近い感じでプレーをしてしまっていた
虎視眈々と逆転を信じて着実にプレーをして
そのプレーが僕のLV4ぶっこみに繋がっているのは間違いないと思う
心が折れないでプレーすることの大切さを改めて感じた
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